高畑充希の実家や学歴が華麗すぎる!CMの歌声も絶賛されるその実力は

   

高畑充希(たかはた みつき、1991年12月14日)さんがヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』がちょうど先週始まりました。

驚異的な視聴率を記録しながら前作である「あさが来た」の人気に負けないくらいの話題っぷり。

朝ドラのヒロイン役を通してすでに国民的女優への位置付けは確実でしょう。

そんな高畑充希さんは実際どんな人物なのか?

噂されている

  • 実家は大地主、創業70年企業の社長が父親?
  • 超難問へ進学するも退学したわけとは?
  • CMでも絶賛の歌声!ライブも大盛り上がり?

について調べてみました。

高畑充希の実家は大地主

大阪府東大阪市で生まれた高畑充希さんのお父さんは現在お祖父さんが経営していた会社を経営中。

その会社は創業70年の堅実な企業と言われています。

 

関西ではかなり有数の地元中小企業が集まる町。

その町でお祖父さんは弾性材やスプリングの会社を経営し、地元ではかなり有名な大地主になったそうです。

2年ほど前にお祖父さんがなくなって高畑充希さんのお父さんが受け継いだ感じですね。

ちなみにお祖父さんが亡くなられた時は超高級ホテルでお別れ会が行われ、偉い財界人たちもたくさん来たそうです。

お祖父さん、すごいね。

 

創業してから70年ですと本当にいろんな意味ですごいんですよね。

だって普通の会社なら創業して1年目で3割ほどが消えて行き、10年くらいになると全体の25%くらいしか残れませんからね。

 

あと、高畑充希さんのご両親についてのことなんですが、お父さんとお母さんがとにかく超かっこよくて美人らしいです。

噂によると父親は織田裕二に似てるとか。

まぁ、これは織田裕二本人ですが、織田裕二に似た超イケメンとなるとやばいですね。

しかも堅実な企業の社長でしょう?

金持ちのイケメンというタイトルはやっぱり憧れますね!!

 

続いては高畑充希さんの超びっくりの中学や大学などの学歴についてです。

高畑充希の学歴が華麗すぎるよ!

超イケメンのお父さんと母は教育に熱心な方で、そのおかげで英才教育をいろいろ受けていたそうです。

幼稚園の時から塾に通っていて、小学生のごろにはピアノや声楽、習字なども習っていたと言います。

その後、超名門の私立四天王寺中学校へ進学。

この学校は中高一貫でして、毎年京大や阪大への合格者を数十人以上輩出している名門だそうです。

その偏差値はなんと70を超えるそうですよ。

 

しかし、そんな名門に進学したにもかかわらず、舞台女優になるためにバッサリと退学。

その理由がまたすごかったのでご紹介します。

 
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超名門を退学した真相は?

実は高畑充希さんは小さい頃から親の影響で舞台をよく見に行ってたそうです。

結局それが退学の原因になったんです。

 

なぜならば、小学生のごろにはすでに舞台女優を目指していたから。

両親はその真剣さに負けて応援する立場となってオーディションを受けるときはお母さんも同行していたそうです。

ある意味幼いごろの夢がそのまま現実なったみたいで、やっぱり親の影響ってすごいですね。

そんな親じゃなかったら今の高畑充希さんという女優はいなかったかもしれませんしね。

 

最後となりますが歌声の実力が半端ないらしい。

その真相を明かします。

CMの歌声も絶賛のあらし!?

小学校のごろからいろんな習い事をしていた高畑充希さん。

その才能と実力はすでに中学時代に咲いていましたね。

 

実際、超名門進学校となるとみんな目指すのが医者だったり弁護士だったりしますよね。

そんな中、女優になりたがる高畑充希さんはステータスの高い周囲から冷たい視線をあびていたそうです。

しかし、冷たい視線などに負けず、周囲を驚かしたことがありました。

 

文化祭での出来こと。

軽音楽部に入っていた高畑充希さんはバンドの部活にも超熱心で、文化祭のステージに立つと宣言。

それからボーカルを自ら務めながらヤイコこと矢井田瞳(やいだひとみ)さんの「Look Back Again」を熱唱した高畑充希さん。

その姿がとにかく格好良くて歌もすごくうまかったと当時の同級生たちが絶賛していたといいます。

 

普通の人なら目立たないように隠したりしてたはずなんですが、堂々と自分の将来の夢を形にしてさらけ出す高畑充希さん、老若男女問わずかっこいいです。

高畑充希さんの歌声をいくつかご紹介しますので気になる方、聞いてみてくださいね。

今日はこの辺で閉めたいと思います。

 

 
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