関口誠人の病気と現在をチェック!ソロ活動で生活はヒモ状態?

      2016/03/11

関口誠人さんがギターやボーカルを務めていた1980年代の超人気グループであるCBB。

全盛期の関口誠人さんはイケメンでアイドルでしたが、いま現在はかなりの別人。

そんな関口誠人さんにいったい何が!

今回は現役時代の噂から病気、そして今現在に至るまでの話をまとめてみました。

関口誠人(CCB)の病気は心筋梗塞!

関口誠人さんは2007年の3月に心臓の病気で入院。

その病名は心筋梗塞でした。

心筋梗塞とは心臓の動脈が詰まってしまい、血液の流れが悪くなってどんどん悪化するとなる病気。

しかし、以前の関口誠人さんの生活習慣だと病気になるのも仕方がないくらいひどかったそうです。

これから15年以上の前になるでしょうか。

当時の関口誠人さんは激太り状態。

ほぼアル中といってもいいくらいお酒を飲みまくったらしいですが、それが原因でライブにも影響を及ぼしてしまいます。

 

たばこも相当吸っていた関口誠人さん。

飲み過ぎ、喫煙で激太りしてしまってはまずいいことがひとつもない。

人によっては脳梗塞に発展するケースも。

ちなみに脳梗塞だと後遺症などで記憶喪失や体の一部がマヒってしまうことだってたくさんあります。

関口誠人さんの場合、脳ではなく心臓に負担が掛かってしまった。

そして、心筋梗塞発病。

サラサラであるべき血液の状態はドロドロ。

そして、血管はボロボロで致命的。

取り返しのつかない病気には間違いありません。

比較的若い人がこのような病気になるとその症状はかなり重くなってしまいます。

後遺症もかなり残りやすいと言われています。

 
スポンサードリンク


 

このごろの関口誠人さんはソロー活動をはじめたものの現実は厳しい。

もともとの体質もあったせいでどんどん激太り化が進んでいました。

飲みまくったごろの生活はほぼ妻の稼いだお金。

ヒモ状態の生活を送っていたのもこの時代だったんですね。

関口誠人(元CBB)は現在、どうしてるの?

入院中に彼はもう一度CCBとして舞台に立ちたいと思っていたそうです。

ファンのために音楽を通して感謝したい。

悔いのない人生を送りたい気持ちでバンドの再結成が実現したわけです。

 

しかし当時、後遺症による心配もあったそうです。

幸いに指の神経などにはとくに問題はありませんでした。

音声や呂律に関しては多少の違和感はあったみたいです。

現在は定期的に通院しており、以前はダイエットもやっていましたね。

関口誠人さんがやっていたイメージキャラクターの健康食品で勢いよくスタートしたが、結果的には失敗で終わったそうです。

生活習慣ってなかなか治せないもので関口誠人さんもさすがにむいていなかったのでは。

5年ほど前は昔みたいに激太りはなくなっていたそうですが、やせてはなくぽっちゃり。

 

2年前の夏ライブでは直前にぶっ倒れてしまい、中止。

原因は熱中症と脱水だったそうですが、これ間違いなく飲んだ証拠だという噂も。

 

ライブの直前で熱中症と脱水症状でバテてしまうひとはアル中歴があるみたいですけどね。

関口誠人の家族については

いないと思ってる方もいるようで調べてみました。

たしかに、2番目の奥さんの子供はいるらしくて心筋梗塞で倒れた時からお見舞いに来てくれたそうです。

自分の血を引いた子供ではなさそうですね。

今だにもCCBのファンの方はライブにも行ってるみたいですね。

バラバラにはなっていますけど、個人のライブには見に行くとか。

まぁ、見守るファンがいるわけだから少しでも長くステージに立てるように食生活の改善を!!してみてはいかがですかね。

健康は大事ですからね!!

 
スポンサードリンク


 

 - エンタメNEWS