内藤やす子の今現在は?夫の介護が話題に!死亡説の真相と新曲発表も

      2016/03/04

内藤やす子さんが金スマで完全復活を予定しています。

脳出血による記憶喪失だった内藤やす子さんは今現在に迫ります。

そして、唯一覚えているのは夫の存在だったといいますがその訳とは?

今話題の夫や彼女の死亡説、そして嬉しい発表もあるようなのでさっそく調べさせていきます。

内藤やす子は今現在どうしているの?

内藤やす子の経歴やプロフィール

  • 内藤 やす子(ないとう やすこ、1950年9月28日
  • 神奈川県横浜市本牧生まれ
  • 血液型A型
  • 身長155cm
  • 体重42kg
  • 豊島岡女子学園高等学校中退

17歳に内藤やす子さんはアマチュアロックバンドのボーカルをはじめて務めます。

7年後にはスカウトされてデビュー。

そのデビュー曲は「弟よ」。

その翌年1976年にレコーディングされた曲「想い出ぼろぼろ」は大ヒットし、その年の新人に与えられる賞を独り占めすることになります。

それから一時芸能活動中止後には1984年にリリースした「六本木ララバイ」が大ヒットを記録。

そして映画「極道の妻たち」のテーマ曲としてカラオケの定番となった曲が1986年発表の曲「あんた」。

1989年には「第40回NHK紅白歌合戦」に初参加し、翌年にも出場を果たすと2年連続2回の出場となります。

2006年の5月には脳内出血で倒れて緊急入院。

入院してから2か月後には退院、自宅での療養生活に入ります。

療養生活中には献身的な夫の支えの中、リハビリを続けた内藤やす子さんは普通の生活ができるほど回復されます。

そして今年の3月には歌手活動が再開される予定です。

内藤やす子完全復活には献身的な夫の介護が

 
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内藤やす子さんの夫であるオーストラリア人の英会話教師のマイケル・クリスティンソンさん。

今でも当時でも珍しいと思いますが21歳年下。

夫は1971年生まれの今年45歳。

21歳差はやはり大きい、60代と40代ですもんね。

彼は身長や体がかなりでかいとのことですが、そんな大きい人がそばでずっと看護をしてくれたわけですね。

歳の差のせいかかなり仲良しのようで呼び名は「マイちゃん」。

身長は185くらいらいしいのであの呼び名は余計ラブラブさが感じられますね。

 

後遺症によっては記憶がなくなったあとは夫のことだけが。

これこそ真実の愛という言葉がふさわしい。

死亡説の真相と新曲発表も

内藤やす子さんは福島県内でのディナーショー中に脳出血で倒れます。

ウイスキーのバーボンを毎晩1本、またたばこも毎日3~4箱吸っていたそうですが、そもそも酒強いな。

緊急入院するものの、失語症や右半身のまひ、記憶障害があったと言います。

病院に運ばれてから数年間の記憶は今でもなく、自分の存在すらもわからなかったそうです。

いろんな噂がごちゃごちゃになって脳出血による後遺症で死亡説が出回っていたかもしれませんね。

しかし、元気な姿で復帰できてよかったと思います。

今年中には新曲の発表もあるみたいなので情報がわかり次第本記事に加筆しておきますのでお楽しみに。

内藤やす子さんの復帰がネットで話題ですね!

 
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