長瀬智也主演・ごめん、愛してるのあらすじやキャストをご紹介!

      2017/04/11

長瀬智也が主演を務める19年ぶりの恋愛ドラマ、それが「ごめん、愛してる」

2004年に韓国で放送されメガ-ヒットしたドラマを現代版にリメイクした作品なんですが、ヒロインには今大注目の女優吉岡里帆が決定!

ここではごめん、愛してるのあらすじやキャストをご紹介していきます!

 
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ごめん、愛してるはどんなドラマ?

「ごめん、愛してる」は2004年韓国で放送された恋愛ドラマなんですが、その人気ぶりがすごかったんですね。

「冬のソナタ」をご存知の方は多いと思いますが、「ごめん、愛してる」が最高視聴率を叩き出してその記録を更新。

そんな韓国版の「ごめん、愛してる」のあらすじはこちら。

子供の頃にオーストラリアに養子として出され、その後ストリートチャムとして暮らしていたチャムヒョク(ソ・ジソプ)がソンウンチェ(イム・スジョン)に会って、死も怖くない切実な恋をする

当時、韓国ではヒロインのイム・スジョンさんのファッションがかなり話題で真似する人が続出。

ごめん愛してるのイム・スジョン

そのおかげで当時、韓国ではアグブーツが大流行し、多くのファンがアグブーツを履いて人気のファッションアイテムを着ていました。

そして、チャムヒョクを演じたソ・ジソプさん。

ごめん愛してるのソジソップ

ソ・ジソプさんの場合、ドラマのセリフが非常に話題になっていてそれを真似ている人がすごく多かったそうです。

長瀬智也主演「ごめん、愛してる」のあらすじ

物語は、幼いころ母親に捨てられ不遇な環境で過ごしてきた岡崎律(長瀬)が、ひょんなことから一人の女性・三田凛華(吉岡)を助けることから始まる。

その後、ある事件に巻き込まれ頭に致命的なけがを負ってしまった律は、死ぬ前に一目、実母に会いたいと探し始める。

情報を掴んだ律が会いにいくと…、母、日向麗子(大竹)は息子のサトル(坂口)と幸せに暮らしていた。

サトルを溺愛する麗子の姿にショックを受けた律は、母への思慕と憎しみに葛藤する。

そんな折、凛華と再会。

凛華はサトルと幼なじみで、彼に片思いをしていた。

登場人物全員が“自分という存在を認め、愛してくれる誰か”をひたすらに求めるラブストーリー

 
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キャストをご紹介!

岡崎律役の長瀬智也

長瀬智也さんはTBS日曜劇場で初めての主演。

純粋なラブストーリーとなってる本ドラマでは主人公の律をどのように表現するのか楽しみですね。

三田凛華役の吉岡里帆

最近見る機会が増えてきてますね。

今大注目の吉岡里帆さんが連ドラ初ヒロインとなり、純粋で愛情あふれる女性を演じます。

日向サトル役の坂口健太郎

勢いが止まらない坂口健太郎さん。

ごめん、愛してるではピアニストを演じる予定ですでにピアノレッスンも始まっているんだそうです。

どんな映像が見られるか期待したい!

律とサトルの母親・日向麗子役の大竹しのぶ

エピローグ

ごめん、愛してる

 
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